この曲について
宗教改革者マルティン・ルターが書いたクリスマスの賛美歌です。FingerNolaではドイツの作曲家グスタフ・シュレック(1849–1918)の合唱編曲からソプラノの旋律を写しました。
練習のコツ
- 弱起で始まります。カウントが終わったらすぐ最初の音高いド(C)で入りましょう。
- オクターブキーなしの基本の運指だけで吹けます。いちばん高い音は高いド(C)です。
- 長い音は最後まで息で満たし、休符や長い音のあとで息を吸いましょう。
音符ごとに運指の図がついた練習用の楽譜です。再生すると今吹く音が上に大きく表示されます。小節番号を2回(始め → 終わり)押すとその区間をくり返し、▶を押すとその小節から始まります。
小節番号を押すと選択されます。押したまま別の小節までなぞると、その間がすべて選択されます。
伴奏は著作権の問題がないよう、このサイトが曲ごとに作った和音の伴奏です。音は上で選んだ楽器(アルト・テナー・ソプラノ・バリトン)の実際の高さで鳴ります。
宗教改革者マルティン・ルターが書いたクリスマスの賛美歌です。FingerNolaではドイツの作曲家グスタフ・シュレック(1849–1918)の合唱編曲からソプラノの旋律を写しました。
確認日 2026-10-21