ジムノペディ第3番 サックス運指

音符ごとに運指の図がついた練習用の楽譜です。再生すると今吹く音が上に大きく表示されます。小節番号を2回(始め → 終わり)押すとその区間をくり返し、▶を押すとその小節から始まります。

サックス譜 イ短調3/4♩=7260小節

設定(音・画面サイズ)
130%
黒く塗ったキーを押さえます
運指が自分の楽器と違う場合は、運指表で変更できます →

伴奏は著作権の問題がないよう、このサイトが曲ごとに作った和音の伴奏です。音は上で選んだ楽器(アルト・テナー・ソプラノ・バリトン)の実際の高さで鳴ります。

この曲について

3曲のうち最後の曲です。ドビュッシーが第1番と第3番を管弦楽に編曲しています。

練習のコツ

この曲で使う音

レ1 2 3 · 4 5 6
ソ1 2 3
ラ1 2
シ1
ド2
レオク + 1 2 3 · 4 5 6
ミオク + 1 2 3 · 4 5
ファオク + 1 2 3 · 4
↑ソオク + 1 2 3
↑ラオク + 1 2

楽譜の出典とライセンス

原曲
Erik Satie (1866–1925)
楽譜
Mutopia Project #39 · Gymnopédie No. 3 (入力 Evin Robertson)
ライセンス
パブリックドメイン
変更点
いちばん上の旋律(メロディー)だけを写しました。 すべての音にFingerNolaの運指の図と伴奏を付けました。

確認日 2026-10-21

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